ISOの取り組み

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個人情報保護の取り組み

 

個人情報保護方針

 

 京葉測量株式会社(以下「当社」)は、測量業務、建設コンサルタント・補償コンサルタント業務を行うに当たり、お客様の大切な個人情報を取り扱うため、従業者全員が個人情報保護の重要性を常に認識し、取得した個人情報を適切に取り扱うことにより、お客様の信頼を獲得することを目的として、個人情報保護方針を定め、これを実行いたします。

 

1.当社は、個人情報の取得、利用、提供を適切に行います。
取得する個人情報の利用目的を定め、その範囲内で利用します。その特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取扱い(目的外利用)は行いません。また、目的外利用を行わないための措置を講じます。 従業員への教育を徹底するとともに、利用目的終了後は適切に廃棄いたします。

 

2.当社は、必要かつ適正な安全対策を講ずることにより、個人情報の漏えい、滅失または毀損の防止および是正に努めます。

 

3.当社は、個人情報の本人からの苦情及び相談に関しては、「個人情報相談窓口」を設置し、適切に対応いたします。

 

4.当社は、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針及びその他の規範を遵守いたします。

 

5.当社は、個人情報保護マネジメントシステムを確立し、かつ継続的に見直し改善を行います。




制定日:平成29年6月12日

京 葉 測 量 株 式 会 社
代表取締役 林   正 美

個人情報の取り扱いについて


 当社は、「個人情報保護方針」に従い、取得したお客様のお名前、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、性別等の個人情報を以下のように取り扱います。
 なお、個人情報のご提供は任意ですが、ご提供いただけない場合は、当社のサービスをご利用いただけない場合がございますことをご承知おきください。

 

1.利用目的

当社は、ご提供いただいた個人情報について、下記の目的で利用いたします。
(1) 測量業務、建設コンサルタント・補償コンサルタント業務及び、これらに付随する業務を遂行する上で必要な場合。
(2) お客様、お取引先様とのご連絡のため。
(3) お客様、お取引先様への各種資料発送のため。
(4) お客様、お取引先様の管理のため。
(5) お問合せをいただいた方については、お問合せに回答するため。
(6) 従業員情報については、雇用管理のため。
(7) 採用応募者情報については、採用選考のため。

 

2.個人情報の安全管理対策

当社は、適切な安全対策を実施することにより、個人情報の漏えい、滅失および毀損の防止に努めます。また、従業員に対する教育を定期的に実施いたします。

 

3.個人情報の第三者への提供

当社は、以下のいずれかの場合を除いて、同意いただいた範囲を超えての個人情報の利用及び、第三者への提供はいたしません。

(1) 本人の同意がある場合。
(2) 法令に基づく場合。
(3) 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
(4) 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
(5) 国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。

 

4.個人情報の開示・訂正・利用停止について

当社が保有するお客様の個人情報について、利用目的の通知、開示を請求することができます。内容に誤りがある等の場合は、訂正・追加または削除・利用停止、消去又は第三者への提供の停止を請求することができます。
開示等につきましては、下記の「個人情報相談窓口」までご連絡ください。

 

5.開示対象個人情報に関する事項

(1) 事業者名称
京葉測量株式会社
(2) 個人情報保護管理者
管理本部長
連絡先:個人情報相談窓口
(3) すべての開示対象個人情報の利用目的
従業員情報:労務管理のため
応募者情報:採用選考のため
取引先情報:業務連絡のため
(4) 開示対象個人情報の取扱いに関する苦情の申し出先
個人情報相談窓口
(5) 開示等の求めに応じる手続
1) 開示等の求めの申し出先
開示等の求めの申し出先は「個人情報相談窓口」とし、当窓口に電話で相談があった申し出人に当社の手続きをお伝えします。
2) 開示等の求めに際して提出すべき書面の様式その他の開示等の求めの方式
電話で相談があった本人(又は代理人)宛に、当社の様式である「開示等請求書」を郵送し、記入後、当社「個人情報相談窓口」宛に郵送していただきます。
3) 開示等の求めをする者が、本人又は代理人であることの確認の方法
① 「開示等請求書」に添付された運転免許証、健康保険証等の写しにより本人確認を行います。
② 任意代理人による開示等の求めには原則として応じません。
ただし、代理人が本人の署名捺印のある委任状を有している場合は応じます。この場合、本人の住所へ郵送することにより開示等を行い、代理人の住所には郵送しません。
代理人の本人確認は①の方法にて行います。
③ 法定代理人の場合は、電話で相談があった代理人宛に、当社の様式である「開示等請求書」を郵送し、記入後、当社「個人情報相談窓口」宛に、本人の法定代理人であることを証明できる公的文書(住民票等)を添付し郵送していただきます。住民票等により、本人の確認、及び、申請者が本人の法定代理人であることが確認できた場合は、法定代理人の住所へ郵送することにより開示等を行い、本人の住所には郵送しません。
4) 手数料を必要とする場合の徴収方法
利用目的の通知及び開示に係る手数料は、1件当たり1500円とし、切手同封にてお支払いいただきます。

 

【個人情報相談窓口】
  電話番号:047-454-3411
  受付時間:9:00~17:00

制定日:平成29年6月12日
京 葉 測 量 株 式 会 社
代表取締役 林   正 美

品質・情報セキュリティ方針

 当社は、自己と社会の双方の利益を調和させつつ事業活動を行い、社会を支え、社会と共に歩む良き企業市民としての役割を果していくことを企業理念としています。

その企業理念を実現すべく、また永年にわたり築いてきたお客様からの信頼を維持、強化していくためにも、お客様や市場の要求に適合した製品やサービスを経済的に提供する仕組みを適切な環境下で構築し、顧客満足を達成すること、さらに、情報セキュリティに関し、高い企業モラルを堅持し、お客様のシステムやデータ等の情報資産をあらゆる脅威から保護することを全社一丸となって目指します。さらに、こうしたQMS及びISMSの活動は、当社の目的及び戦略的な方向性の達成に役立つ、組織経営の一環として位置付け、組織全体の経営課題として捉えています。

ここに、当社の業務に携わるすべての役員、従業員、及び当社の管理下で業務を行う社外要員を対象とした品質及び情報セキュリティに関する方針を定め、これを推進して参ります。

 

【適用範囲】

QMS及びISMSに影響する業務全般とし、当社の情報資産のみならず、お客様からお預かりした情報資産を含みます。

【品質及び情報セキュリティ目標の策定】

品質及び情報セキュリティ目標を設定するための枠組みを含め、また、QMS及びISMSに関係する活動の方向性の全般的認識及び原則を確立します。事業活動とQMS及びISMS活動の統合化、即ちQMS及びISMSを事業に直結する実効性のある活動とするために、品質及び情報セキュリティ目標設定と目標達成のための具体的な実行計画を作成します。

【法律上及び契約上の要求事項の遵守】

QMS及びISMSに関連する法規制、並びに顧客要求を遵守し、契約上の品質及びセキュリティ義務を考慮すると共に、顧客満足の向上、知的財産権の保護、個人情報の保護に努めます。

【組織体制の強化】

品質及び情報セキュリティに関する取り組みを全社的に推進する責任者の下、より高いレベルの品質管理体制及び情報セキュリティ体制の強化に努めます。

【リスクマネジメントの推進】

上記で策定した目標を達成するため、望ましくない影響を防止又は低減するための取組みを実施し、その有効性を評価します。

【技術力・組織力の向上】

全従業員の品質及び情報セキュリティに対する意識を高めるため、継続して必要な教育・訓練を計画し、実施します。

【クレーム・インシデントの対応】

お客様からのクレームに対し迅速かつ的確に対処するよう、さらに万が一の情報セキュリティ事件・事故の際に被害を最小限にとどめるよう努めると共に、その原因を迅速に究明し、再発防止のための是正処置を実施します。

【事業継続管理】

顧客満足を向上し、受注拡大や収益確保のための事業継続の仕組みを確立し、定期的に検証します。さらにセキュリティ事故によるお客様への影響を最小とするために、重大なセキュリティ事故からの早期復旧のための事業継続の仕組みを確立し、定期的に検証します。

【継続的改善】

社長は毎年定期的にマネジメントレビューを行い、QMS及びISMSの実施状況を点検すると共に必要な指示を行います。

【遵守義務と罰則】

全従業員は、当方針を堅持するため、QMS及びISMS関連文書に準じて行動します。違反行為者に対しては、規定された罰則を適用します。

QMS:制定日 2001年 4月27日

ISMS:制定日 2008年11月28日

改定日 2017年 5月24日

京葉測量株式会社

代表取締役 林 正美

測量士 27名 技術士(道路部門) 1名 
測量士補 13名 技術士(総合技術監理部門) 1名 
地理空間情報専門技術者 基準点1級 2名 技術士(下水道部門)  1名 
地理空間情報専門技術者 基準点2級 7名 RCCM(下水道部門) 1名 
地理空間情報専門技術者 写真測量1級 2名 RCCM(道路) 1名
地理空間情報専門技術者 写真測量2級 1名 RCCM(鋼構造コンクリート) 1名
地理空間情報専門技術者 GIS1級 1名 1級土木施工管理技士 2名 
地理空間情報専門技術者 GIS2級 1名 2級土木施工管理技士 1名
地理空間情報専門技術者 地図製図1級 1名 コンクリート診断士 1名
地籍主任調査員 4名 水道施設管理技士 1名 
地域調査士 1名 情報セキュリティスペシャリスト 2名 
ファイリングデザイナー2級 1名 ソフトウェア開発技術者 1名 
文書情報管理技士1級

2名

応用情報技術者 1名 
文書情報管理技士2級

2名

基本情報処理技術者 3名 
初級システムアドミニストレータ 1名 
    第1種衛生管理者 3名

                                   2017年12月7日現在

QMS取得

 当社は、お客様/お取引様の要求を満足する成果品を供給するため、そのプロセスと結果としての「成果品の品質」に対して責任を負っています。当社はこの責任を達成するため、次の品質・情報セキュリティ方針を掲げます。
この方針を達成するためのISO9001:2015規格の要求事項に従った「品質マネジメントシステム」を組織の全ての階層で理解し確実に実行し推進します。

 

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認証の概要

QMS tourokusho 201712 6th

登録証(日本語版)はこちら

登録マーク

登録マーク

認定シンボル

認定シンボル

 

適用規格 JIS Q 9001:2015 (ISO 9001:2015)
認証登録番号 MSA-QS-454
登録組織名 京葉測量株式会社
所在地 千葉県習志野市茜浜3丁目4番6号
登録範囲 河川・砂防及び海岸、港湾及び空港、道路、上下水道及び工業用水道、下水道、農業土木、森林土木、地質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、施工計画・施行設備及び積算、建設環境、補償、地理情報システムに関するコンサルティング、測量、航空写真の撮影及び販売
登録日 初回登録日:2000年1月
最終更新日:2017年12月

有効期限

2021年1月18日

認証機関

株式会社マネジメントシステム評価センター(MSA)

 

ISMS取得

 当社は、お客様/お取引様の重要な情報を取り扱う企業として、情報セキュリティの重要性を十分に認識し、法令等を遵守するとともに、情報資産をあらゆる脅威から保護する責任を負っています。当社はこの責任を達成するため、次の品質・情報セキュリティ方針を掲げます。お客様/お取引様から信頼される企業となるため、ISO 27001:2013規格に従った「情報セキュリティマネジメントシステム」を遵守し、今後もより一層の情報セキュリティ管理の強化、改善を図り、お客様/お取引様から安心かつ信頼を得られるサービスの提供に努めてまいります。

 

>> 品質・情報セキュリティ方針

 

認証の概要

ISMS reg 20170825 thumb

登録証(日本語版)はこちら

登録マーク

登録マーク

ISMS AC ISR016 thumb

認定シンボル

 

適用規格 JIS Q 27001:2014 (ISO/IEC 27001:2013)
認証登録番号 MSA-IS-52
登録組織名 京葉測量株式会社
所在地 千葉県習志野市茜浜3丁目4番6号
登録範囲 航空写真測量・航空写真販売、地上測量・各種関連調査、土木設計コンサルタント、上記に関する情報システム開発・空間データ作成
登録日 初回登録日:2008年11月
最終更新日:2017年8月

有効期限

2020年9月24日

認証機関

株式会社マネジメントシステム評価センター(MSA)

商号 京葉測量株式会社

外観

社屋全景

アナログ航空写真カメラ RMKA カールツアイス社製 (本社ロビーに展示)
アナログ航空写真カメラ RMKA カールツアイス社製
(本社ロビーに展示)

アナログ図化機 A-8 ヴィルド社製  (本社ロビーに展示)

アナログ図化機 A-8 ヴィルド社製 
(本社ロビーに展示)

精密1等水準儀 ヴィルドN3型 1970年製  (本社所蔵)

精密1等水準儀 ヴィルドN3型 1970年製 
(本社所蔵)

代表者 代表取締役 林 正美
資本金 1億円
設立 昭和39年3月25日
支店 千葉支店 市川支店 船橋支店 成田支店
業者登録 測量業 第956号
建設コンサルタント 第3163号
(道路部門/上水道・工業用水道部門)
補償コンサルタント 第3527号
(土地調査部門/物件部門)
国際規格 JIS Q 9001:2008(ISO 9001:2008)
JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)
加入団体 (公社)日本測量協会
(社)全国測量業団体連合会
(公社)日本測量調査技術協会
(公社)千葉県測量設計業協会
千葉県建設コンサルタント業協会
千葉県補償コンサルタント協議会
千葉県農業土木コンサルタント協会
千葉県測量設計補償協同組合
取引銀行 千葉銀行
京葉銀行
三井住友信託銀行
三菱東京UFJ銀行
 
昭和39年 3月 資本金150万円で船橋市に会社設立
昭和42年 1月 千葉県全域航空写真撮影及び販売事業開始
昭和46年 5月 習志野市に本社移転
昭和46年12月 資本金5,000万円に増資
昭和60年10月 コンピュータ・マッピング事業開始
昭和62年10月 習志野市茜浜に本社移転
昭和63年11月 資本金1億円に増資
平成 9年 4月 Windows対応地理情報システム(KITE)
完成
平成12年 1月 ISO9001認定取得(MSA-QS-454)
平成15年 1月 ISO9001:2000に移行完了
平成20年 10月 Web対応地理情報システム(NEW MACKS)完成
平成20年 11月 ISO27001認定取得(MSA-IS-52)

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代表取締役の 林 正美でございます。
2012年6月に代表取締役に就任いたしました。

京葉測量株式会社は1964年の創立以来、京葉臨海地区の埋め立て、北総地区の宅地開発、成田空港の整備等、千葉県の発展とともに成長をしてまいりました。

その過程においてはオイルショック、バブル景気とその崩壊、IT技術の急速な発達、先の東日本大震災等の経済環境や国民生活にとっての大きな節目がありました。

京葉測量株式会社 代表取締役  林 正美

一地方企業に過ぎない京葉測量はそれらに翻弄されつつ、しかしながら、その根を地元にしっかりと据えて事業基盤を築いてまいりました。それは千葉県庁を始め、県内の数多くの自治体、民間のお取引先様や地域社会の数限りない皆様方の、永年にわたるご指導とご愛顧に支えられてこその事であります。

1967年以来毎年撮影している千葉県全域の航空写真は、県下の各自治体をはじめ民間の事業分野で幅広く活用され、高い信頼と評価をいただいております。蓄積された高解像度の航空写真は、最新の地理情報を提供するとともに、経年変化をビジュアルに表現するデータコンテンツであり、千葉県、千葉県民にとって重要な歴史資料としての価値を持っています。

一方、2000年には高品質なサービスの提供を目指し、ISO9001品質マネジメントシステムの認証登録を、さらに、2008年には安心かつ信頼されるサービスの提供を目指し、ISO27001情報セキュリティマネジメントシステムの認証登録を、それぞれ県内測量設計業分野では初めて取得いたしました。

昨今の我が国経済に目を向けますと、円高の是正による製造業を中心とした企業業績の回復、自民党政権の発足・アベノミクスに伴う景気マインドの良化、東京オリンピックの開催決定等の刺激が個人消費を後押ししている様子も見えてまいりました。これらは税収の増加となって現れていますが、財政赤字は依然として大きな課題となっています。
そうしたなか京葉測量は2014年3月に創立50周年を迎えることが出来ました。当社が貫いてまいりましたのは、技術力の京葉測量として行政の負託に応える責任を自覚し、顧客ニーズに合ったより高品質の成果品とサービスを提供することであります。また、常に先見性を持ち、新しい技術の導入により県内測量設計業分野のリーディングカンパニーで有り続けること、IT時代の空間情報ソリューション企業として成長を続ける事は、京葉測量にとっての責務でもあると考えています。

今後とも50年にわたり培ってきた行政からの信頼を更に積み上げ、社会インフラの整備維持への貢献を通じて市民生活の向上に寄与してまいります。


 
京葉測量株式会社は創立から50年が過ぎました。

これまで築き上げてきた信頼と技術力をさらに高め、これからも「行政・地域社会から期待される企業」として、また100年を生きる企業を目指し次の6点に全力で取り組みます。
社訓

1.信頼性の確保

品質管理

成果品の品質およびサービスの向上と技術力の向上を目指しISO9001(品質マネジメントシステム)国際規格の活動により、更なる信頼性の確保と、企業体質の強化に邁進します。

情報管理

お客様からお預かりする大切な情報に対して、ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム)国際規格の要求事項に則った、徹底した情報管理を行います。

2.技術向上への取り組み

21世紀の社会資本整備に求められる多角的な要請に応えるため、以下の技術課題について調査・研究を進めます。

  • さらに顧客満足度の高い成果品の提供を目指し、成果品の新しい技術評価手法の構築
  • デジタルアースを構成するデータ、情報、知識の収集及びGIS、GNSSの研究と活用
  • 新技術に係る情報の調査収集活用を図り、各部門の技術力向上を推進
  • 適正工期内完成を厳守するため、工程管理技術のさらなる向上
  • 建設CALS/EC(公共事業支援統合情報システム)の研究と活用
  • 新製品の開発と販売(付加価値を備えた航空写真の多目的利用等)の推進

3.市場変化を先読みし、最先端・最前線へチャレンジ

営業担当者のみならず、全社員がそれぞれの現場でアンテ ナを高く張り、ビジネス環境の変化、お客様の潜在的なニーズをいち早くキャッチ。お客様、地域社会へ最適な提案ができるプロフェッショナルとしての力量を高めます。

4.災害や環境問題への対応

東日本大震災に代表される未曽有の大災害、気候変動などによる様々な環境問題が顕在化しています。安全・安心な市民生活を支える国土環境整備の一翼を担う企業としての責任を自覚し、より効果的な防災、減災対策に資する提案します。

5.人材育成

企業の成長発展は、そこに働く人の成長発展とともにあります。企業の持続的成長を実現していくためには、社員一人ひとりが、知識、技術、技能を磨き、個の力量を高めていく努力が不可欠です。それとともに、社員が生きがいや働きがいを感じ、人間として成長発展できるような職場環境の整備を進めます。

6.良き企業市民としての地域社会への貢献

地域を熟知した機動性の高い地元企業として地域社会への貢献を果たすべく、更なる研鑽を積み重ねます。

 

住所 〒275-0024 千葉県習志野市茜浜3丁目4番6号
電話番号 047-454-3411 FAX 047-451-3416
e-mail このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 URL http://www.ksv.co.jp
最寄り駅 JR京葉線 新習志野駅より徒歩12分
(ボートピア習志野遊歩道利用)
徒歩ルート案内図
お車で
東京方面から 東関東自動車道 谷津船橋ICより1.5km
千葉方面から 東関東自動車道 湾岸千葉ICより4.5km

地図

 


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